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特許 日本

制度概要

    出願書類

    登録要件

    出願から審査まで

    特許権の存続期間

    特許登録後

    出願の種類

    特許庁に支払う料金

★1 最初の拒絶理由通知と最後の拒絶理由通知
    最初の拒絶理由通知において通知された拒絶理由が解消した場合でも、補正により新たな拒絶理由が生じた場合には 最後の拒絶理由通知がなされます。

★2前置審査又は審判の審理時の拒絶理由通知
    前置審査又は審判部の審理において、審査官又は審判官が必要と認める場合には拒絶理由通知がなされます。 この場合、意見書及び補正書を提出する機会が得られます。

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